良い文章を書けるようになりたくて、やっぱり読書かなって思ってたら、妹が「20代は自分の考えを大事にしてきて、本は40になって読み始めたが、自分にとって読書はそこまで重要でなかった」と横尾忠則先生の言葉を引用して教えてくれた。